革靴が濡れた際の対応方法【梅雨編】
梅雨イメージ画像

革靴の乾燥方法は他のブログ記事を参照ください。

しかし、そのような記事を読んでも根本的な解決にはなりません。解決する為には読み進めてください。

長靴を履ければ履いていくだろうし、営業先への訪問や通勤にはやはり長靴では...。という方は多いと思います。
靴の乾燥方法を調べる方は「革のお手入れを心配」される方は少数派ではないでしょうか?
つまり、多くの方は「明日のまたは明後日」履いていく靴の事を考えて検索していると思います。
恐らく、高い靴は出来れば雨の日には使いたくない。理由は革底だから。雨で革が傷むから等。
またはこの一足しかない!

結論です。「直ぐに靴を買い増してください」雨は降り続きます!

しかし、少しだけ考えて行動しましょう!失敗しない買い方は次の2つです

カード払いで買う・・・急な出費ですが決済日は先に延ばせる!
履く機会のない靴にしない・・・急場しのぎ買った服も箪笥の肥やしになる!
☆複数足をローテンションして使うことによって結果的に靴が長持ちする

下駄箱に靴がなければ今すぐに新聞紙などを丸めて靴に突っ込んで靴を立てかけて水気を吸いとる
2時間くらいしたら新聞紙を外してドライヤーの熱風を靴の中へあてる。片足ずつ交互に(5分くらい) これを数回繰り返して寝る。
翌朝は湿気っぽいと思いますが我慢する。

靴のエコーでは厳選した本革製の商品のみを取り揃えております。
雨などで靴が濡れて急に必要になったがお財布もピンチという方は 革靴専門店「靴のエコー」でお買い求めください。安心のサイズ交換無料!。しかも全国送料無料です。
ネットショップイメージ
最短翌営業日に発送可能です!コメント欄へ「急いで発送してほしい」とお書きください。
☆一部の品番は翌日配送対象外になります☆

【令和2年7月7日更新】